- ROI のキャプションが日英混合表記になっていて、気になったので全て日本語で統一した。

やはり、文字が密集した中での漢字の視認性の良さは際立つ。
日本語環境の整備 + ROI カラーリングの工夫 など、独自性もでてきた。
一般公開・配布などの検討を進めてもいい時期かもしれない。
- github リポジトリの構成を変える。一本は完全に私、と今後ででくるかもしれない「ハッカー」タイプの開発者用にした。これは、このままビルドしようとしても、そのままではできない。なぜなら、xcodeproj や ライブラリを含んでいないから。
ソースを見てもらえれば、なんでこの構成にしたかはわかると思う。
#include "/usr/local/include/(ライブラリ)/*****.h"
などとビルドする環境のライブラリを直接呼び出している。例えば、画像関係が得意な人なら、自前の画像処理ライブラリを持っていて、そちらを使いたいというケースが多い。この場合、Horos に元から入っているライブラリは、邪魔になってしまう。その点を配慮した。


