更新記録 2018/06/21

  • ROI のキャプションが日英混合表記になっていて、気になったので全て日本語で統一した。

やはり、文字が密集した中での漢字の視認性の良さは際立つ。

日本語環境の整備 + ROI カラーリングの工夫 など、独自性もでてきた。

一般公開・配布などの検討を進めてもいい時期かもしれない。

 

ソースを見てもらえれば、なんでこの構成にしたかはわかると思う。

#include "/usr/local/include/(ライブラリ)/*****.h"

などとビルドする環境のライブラリを直接呼び出している。例えば、画像関係が得意な人なら、自前の画像処理ライブラリを持っていて、そちらを使いたいというケースが多い。この場合、Horos に元から入っているライブラリは、邪魔になってしまう。その点を配慮した。

 

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